具合悪そうにダンスする姉妹とファミレス星空と谷になびくそよ風

「食欲」のことが好きな人もいれば、嫌いな人もいると思う。どうでもいいと思っている人だって。あなたが思う「フライドチキン」って、どうだろう?

目を閉じて泳ぐ兄弟と夕立

少し前まで、社員として多くの仕事仲間に囲まれて雇われていた。
しかし、年数がたつにつれて、大勢で一緒に何かをするというのが向かないと知った。
業務の時間が長い上に、チームを組んで行うので、仕方のない事だが、噂話が頻繁。
噂話を聞きたいと思えばじょうずになっていけるのかもしれない。
しかし、本人の自由では?としか思えない運命なのだ。
そして、作業が遅い人に合わせるという我慢ができない、早い人に合わせられない。
周りは努力不足!と思うかもしれないが、父にはそういう運命だと言われた。

そよ風の吹く週末の夕暮れは食事を
宿泊に行きたくて仕方がなかった所、と言うのは真鶴半島だ。
この場所を知ったのは真鶴という題名の川上弘美さんの文庫本。
読んだものの、自分の幼い頭では、まだまだ理解はしていない。
しかし、小説の中の真鶴の雰囲気が好きで、まだ見ぬ真鶴に行きたいと思っていた。
静岡県の、神奈川県小田原市の県境にある真鶴。
半島の先が真鶴岬。
岬の先、海から見えているのは三ツ岩という石が3つ。
一番大きな岩の上には鳥居があって、干潮になると歩いてたどり着ける。
願いが叶い、話の中のこの様子を見に行くことができた。
私のカメラのメモリーは真鶴の景色がたくさん。
宿のおばさんにまた来たいと話すと喜んでくれた。

蒸し暑い大安の朝はこっそりと

8月に、宮崎へ仕事に向かった。
ここは、めちゃくちゃ暑い!
Vネックの上着の上に、スーツの上。
汗だくになりすぎて、上のジャケットは凄い事に。
泊まり先にに着いて、コインランドリーに行く暇もなかったので石鹸で洗濯した。
次の日着るとそのジャケットはイチゴの良い香りがした。
上着がボロくなあるのではないかと心配したけれど、それでも洗ってやると心に決めていた。

よく晴れた火曜の早朝にカクテルを
ひえしょうになってからは、多少は辛いけれど、やはり寒い時期が気に入っている。
家の外が乾燥しているからか、カラッとした香り、さらに布団の温かさ。
冬の陽の光って優雅な気がするし、レフを持って行った、冬の朝の浜辺も美しい。
季節の空気を撮る場合は、一眼レフもいいけれど、トイでめちゃくちゃシャッターを押しまくるのがクールで空気感のある写真が発見できる。

風の無い祝日の朝に歩いてみる

学生の時、株に興味をいだいていて、購入しようかとおもったことがあったけども、たいしたお金ももっていないので、購入できる銘柄は限られていたから、あんまり魅力的ではなかった。
デイトレードに好奇心があったけれども、しかし、汗水たらして稼いでためた貯蓄があっさりと減るのが恐怖で、購入できなかった。
証券会社に口座は開設して、資金も入れて、パソコンのエンター一つだけで購入できるように準備までしたけれど、恐怖で買えなかった。
頑張って、働いて稼いでためた貯金だから、いくら人から見たら少ないお金でも無くなるのは怖い。
しかし一回くらいは買ってみたい。

息もつかさずお喋りする妹と紅葉の山
とっても甘いお菓子が好きで、スイーツなどを自作します。
普通に泡だて器で一生懸命混ぜて、焼いて作成していたのだが、最近、ホームベーカリーで作ってみたら、めっちゃ楽でした。
こどもにも食べさせるので、ニンジンを細かくして混ぜたり、かぼちゃを混ぜたり、栄養が摂取できるようにもしています。
砂糖やバターが少なめでもニンジンやかぼちゃの甘さがあるから、笑顔で食べてくれます。
ここ最近は、スイーツ男子なんて言葉もテレビで言っているからごくふつうだけれど、だいぶ昔は、甘いお菓子を自分で作っているいるといったら不思議に思われることが多かったです。
このごろは、お菓子をつくる男性がよくいるよねとも言われる。

どしゃ降りの月曜の夕方に歩いてみる

南九州に引っ越してみて、墓所に連日、献花をあげている方が多人数なことに呆気にとられた。
お歳をめしたの方は、日ごとに、お墓に菊をしていないと、近隣の主婦の目が気になるらしい。
いつも、生花をやっているから、月々の切り花代もめっちゃ大変らしい。
日々、周りのお歳をめしたの主婦の方は墓前に集まって切り花をあげながら、おしゃべりもしていて、墓の不吉な雰囲気はなく、さながら、人がひしめく児童公園みたいにはなやかな空気だ。

ノリノリで口笛を吹く友達と失くしたストラップ
盆が近くなって、とうろう流しなどのイベントが近辺で実施されている。
近郊のイベント会場では、竹やペットボトルで作り上げられたとうろうが並べられていた。
近くの観光施設では、夜に電気の照明はついてなくて、ろうそくの光だけなのは、とても眩しかった。
竹や和紙の中でキャンドルが輝いていて、繊細な灯りになっていた。
繊細な輝きが四辺の木々を明るくしていてとても心地よかった。

天気の良い祝日の朝は立ちっぱなしで

人々のほとんどが水分という研究もありますので、水分は人類の基盤です。
水分補給を怠ることなく、みんなが活発で楽しい季節を満喫したいものです。
ぎらつく光の中から蝉の鳴き声が耳に入るとこの時期、いつもそこまで外出しないという方でも外出したいと思うかもしれません。
すると、女の人だったら紫外線対策に関して気になる方が多いかもしれません。
夏の肌のケアは秋に出るという位なので、やはり気になってしまう所ですね。
もう一つ、誰でも気にかけているのが水分補給に関してです。
もちろん、いつも水分の過剰摂取は、良いとは言えないものの暑い時期は例外の可能性もあります。
なぜならば、たくさん汗をかいて、気付かないうちに水分が抜けていくからです。
外に出るときの自分自身の調子も関わるでしょう。
ひょっとすると、自分が気づかないうちに軽度の脱水症状や熱中症におちいる可能性もあるかもしれません。
夏の真っただ中の水分摂取は、次の瞬間の具合に表れるといっても過言にはならないかもしれません。
少しだけ外出する時も、小さなものでかまわないので、水筒があるとすごく経済的です。
人々のほとんどが水分という研究もありますので、水分は人類の基盤です。
水分補給を怠ることなく、みんなが活発で楽しい季節を満喫したいものです。

ゆったりと口笛を吹く兄弟と突風
夏で催しがものすごく増え、最近、夜間にも人の行き来、車の行き来が大変増えた。
地方の奥まった場所なので、常日頃は、夜更け、人通りも車の通行もめったにないが、打ち上げ花火や灯ろう流しなどが行われており、人の往来や車の往来がすごく多い。
平素ののんびりとした夜間が妨げられて少々にぎやかなことがうざいが、通常、エネルギーがわずかな農村がエネルギーがあるように見えるのもまあいいのではないか。
近隣は、街灯も無く、小暗いのだが、人の往来、車の通行があって、活気があると陽気に感じる。